| 教科等 |
ねらい |
内容 |
| 国語 |
- 言語を適切に表現し、正確に理解する力を養うと共に、自分の気持ちを互いに伝え合う力を高め、心で感じ、想像し、考える力を育て、国語への意欲関心を深める。
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- 相手に応じて、聞く、話すが出来るように「話し合い」をする。
- 登場人物の気持ち等を考えるため物語的文章を読む。文章を構造的に明確に読みとる為に説明的文章を読む。
- 漢字、文法事項、発音、発声、文の構成等を学習する。
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| 数学 |
- 考える力を伸ばす。論理的思考力を育む。生きていく力の基礎となるものを身に付け、自信へとつなげていく。
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- 学年にとらわれず、一人ひとり習熟度に応じた個別指導を実施。興味・意欲に考慮しつつ進める。既習基本事項の反復学習により、定着を図る。特性に応じた教材を使用する。
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| 社会 |
- 人が生きていく上で必要な衣食住について考え、知識を身に付ける。時事問題について考える機会を持つことにより、身近な生活、社会の仕組みについて興味・関心を深める。
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- 「日本人のすまい」という教材を使用して、現代と各時代の違いについて考えながら学習を行う。
- 地理、政治経済は、時事問題についてグループで話し合ったり、考える学習を行う。
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| 科学 |
- 命をテーマに、生物、化学、物理、農業の内容について、生きていく上で必要な知識を身に付ける。
- 身近なものに興味、関心を持つことで探究心、追求心を育む。
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- 生物班、化学物理班、農業班に分かれて課題を行う。生物班は、命をテーマに植物・動物の観察を行い興味を深め、生きていく上で必要な知識を身に付ける。化学物理班は化学、物理の内容について、身近にあるものを用い、それを題材に実験し、学習を行う。農業班は、農作業を通して、生活に必要な知識を身につける課題を行う。
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| 英語 |
- 英語をコミュニケーションについての学ぶ場として考え、人と接する時の態度を育成したり、他文化を知ることを目標とする。
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- 歌、チャンツ、ゲームを使って、無理なく反復練習し、ビデオ、歌を通して知覚、視覚から興味を拡大させ、フラッシュカードで注意集中しながら単語を覚える。様々のアクティビティで外国の文化に触れる機会を持つ。
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| 音楽 |
- 感性を育てる。
- よりよい発声、呼吸法について学ぶ。
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- 歌唱だけでなく、音楽の要素を取り入れたゲーム等を行う。年度後半は、年一回のミュージカルの中の歌を練習する。
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| 造形 |
- 感性を育てる。
- 創作活動を通して自分を表現することを知る。
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- 身近な素材を利用して、描く、造るなどの創作活動を行う。
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| 保健・体育 |
- 命の大切さを知る。自己を知る。自己健康管理能力の育成。
- 遊び、ゲーム、スポーツでは、身体を動かすことだけでなく、ルール理解をして集団行動がとれるようになることを目的とする。自分の体力、身体の動かし方について知る。
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- 毎日の食生活について、食品群別についての学習、摂取量の目安、食品の成分や栄養価を学習する。各栄養素の性質、生理作用、欠乏症について学習する。
- 縦割り班(異年齢グループ)を基本にして、昔ながらの遊び、ゲーム、マラソン、スポーツを行い、身体を動かす課題を行う。
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| 家庭・技術 |
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- 技術は、道具の使い方の学習からはじめ、身近な素材を利用して木工等を行う。
- 家庭科は、洋裁、家事について基本的な知識、スキルを学習する。
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| 総合 |
- 教科の枠にとらわれず、児童生徒自身の生
活、遊び、自然の中から意欲を引き出し、学習内容を決め、児童生徒の創造的な自己更新の学力を培う。
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- 児童生徒の興味関心、特性に応じてグループになり、テーマについて観察・実地調査・研究を行う。
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